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◆渓流釣り解禁情報◆
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1月
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6月
7月
8月
9月
10月
11月
12月
あゆ
7月第1日曜〜10月31日まで
(公示期間)
さくらます・やまめ・いわな
3月21日〜9月19日まで
かじか
4月1日〜11月30日まで
こい・ふな
6月1日〜10月31日まで
にじます
3月21日〜9月19日まで
(ただし特別漁湯は3月21日〜11月30日まで)
うぐい
通年解禁
◆釣堀・管理釣り場◆
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鬼怒川仁王尊プラザ
TEL. 0288-76-2721
つり堀しらかば
TEL. 0288-77-0624
龍王釣り園
TEL.昼0288-76-0734
夜0288-77-2046
三依渓流
つり場センター
TEL.昼0288-79-0110
夜0288-79-0066
ナラ入沢渓流つり場
TEL.昼0288-79-0714
夜0288-79-0502
お問い合わせ
藤原町漁業協同組合
(藤原町役場農林課内)
TEL.0288-76-4109
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期間…3月21日〜9月21日まで
つり大会(釣り教室)
@春のます釣り大会(4月9日)
A.佐藤成史のフライフィッシング教室
(8月6日)
B.川治温泉 子供と親子と釣り大会
(8月13日)
C秋のます釣り大会(9月17日)
遊漁料
全魚種年券6,000円
雑魚年券3,500円
日釣り券800円
魚の放流量
にじます700kg、いわな成魚450kg、
やまめ稚魚10,000尾、
いわな稚魚6,000尾、あゆ稚魚35kg
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●川治の釣りのエリアは、五十里ダム直下より下流、温泉街を流れる男鹿川をメインに、川治ダム直下より鬼怒川、下流の小網ダムまで。
●男鹿川は、五十里ダムより鬼怒川との合流点まで約2kmの間に上記の魚を分散放流していますので魚影が濃く、また、川に入りやすく、つりやすいポイントが多いのが特徴です。
●川治の釣りは、脈釣り、うき釣り、フライ、ルアー、鮎の友釣りと、いろいろな釣りが楽しめます。特に近年は、フライフィッシングを楽しむ方が増えています。
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●タックル
●ライン
●リーダー
●ティペット
7フィート〜9フィートの4番位の
ロッドでOK
OT4、WF4、フローティング
6X、9フィート〜12フィート
7X〜9X、60cm位
●フライ
4月頃は18番〜24番位の
ユスリカパターン。
5月頃は14番〜18番位の
ガガンボパターン。
または、エルクヘアカディス、メイフライパラシュートなどがGood。
6月頃からは、16番からのアントパターン、テレストリアルパターン、
雨あがりの薄濁りはリーチマラブ等を沈めると良いでしょう。
●旧川治橋から下流では解禁当初からユスリカのハッチが見れら、ミッジによるフィッシングが出来ます。
●5月頃から、コカゲロウ、ガガンボなどがハッチを始めます。
●6月頃から、メイフライパターンの釣りが出来ます。
●7月頃は、アント等テレストリアルフライがGood、また、夕立や台風、ダムの放流のあと、薄濁りの中では黒系のマラブーやゾンカーなどシンキングタイプで大物が出ることもあります。
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◆竿◆
4.5m〜6.3m、渓流竿
◆仕掛け◆
◆えさ◆
道糸0.8号、ハリス0.6号〜0.4号、針、渓流7号〜7.5号、玉浮き
いくら、川虫、雨あがりの薄濁り時は、ぶどう虫で大物も
男鹿川は、比較的流れの緩やかなポイントが多いので、簡単なウキ釣りをお勧めします。釣れる魚はハヤ、にじます、運がよければやまめ、いわなも、また、かじかが釣れることがあります。
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男鹿川には、百戦錬磨の尺いわな、尺やまめが所々にみられます。我こそはと思う方は、ぜひ、チャレンジしてみてはいかがでしょうか。
●竿は6.3m〜7.2mの長めの竿、道糸、ハリスは出来るだけ細仕掛けで、針も小さめで、太軸の物、えさは川虫、いくら、小魚の生き餌(わかさぎ、どじょう等)
●出来るだけ静に出来るだけ離れて釣ることがポイントです。
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詳しい情報は、漁業組合川治支部
石山 TEL:0288-78-0048
白井 TEL:0288-78-0031
フライフィッシングに関しては
深山 TEL:0288-78-0107